2012年05月04日
やっとMMMレポ(みたいなもの)
皆様お久しぶりです。
仕事のためナリを潜めていますが健在です。
GWは珍しくしっかりと頂けているので、リフレッシュも兼ねてゆっくりしています。
予定が合えばサバゲ行きてー!!と思っていますが、天気も悪かったので、いまだに出撃していません
とりあえず週末にふらっとでかけてみようかなーと画策はしています。
さて今回のお題ですが、日にちは経ちますがMMM(モダンミリタリーミーティング)に参加してきました。

前回の初冬に開催された時もナイトイベントに参加出来ませんでしたが、今回も仕事の都合で不参加・・・・ 翌朝の事も考えて、仕事後に移動して現地入りしましたが、既に前日イベントは終了していました。
イベント当日は生憎の雨でしたが、ミリタリーを愛する真のM野郎どもだけが参加した熱い、いや暑苦しくも楽しいイベントになったと思います。
今回は、MULTICAM上下の陸特風装備で参加です。
参加レポといきたいのですが、写真がほとんどないので当日の状況と自分の装備コンセプトだけとなります。
配属チームは統合特殊作戦ユニットのE(エコー)チームです。 SEALs、CCT、PJ等の他にも通訳も兼ねてANAも配属されている豪華な編成です。
シナリオに応じて進行していきますが、他の方のBLOG等でも紹介されているので内容は割愛させて頂きます。
装備面での特徴といっても特段変わった物はありませんが、前回の感想として、無線を多用してHQ(ヘッドクォーター:作戦本部)からの指示により行動するイメージがあったので、通信機能を強化しようと準備していました。そしてやっと実戦投入した物がコレ

SORDINのデュアル仕様です。 やっと使えたーと言うのが感想です。
ヘッドセットと言えばCOMTACも有名ですが、こちらとの比較についてはその内記事にしたいとは思います。
PTTは定番のネクサスU-94をダブル装備です。
一つは実物の改造品、もう一つはレプリカを実物で使用出来るように回路変更した物です。
スイッチのクリック感は実物の「カチッ」というものと異なり「ふにゃ」としかもストロークも短いのでイマイチですが、実用上問題ないので良しとしました。

あと前回からの反映事項で、HQが他の部隊と無線交信中はチャンネルがふさがれ部隊内の通信も出来なくなり、緊急通信もできなくなったので、エコーチームは「HQ~エコーチーム間系」と「エコーチーム内系」の2chを運用しました。
予想通り、無線の通信量が増加して、ふさがってしまってもチーム内は通話できた事と、もう一つは予想外でしたが雨の為にPTTがショートしたのが原因か分かりませんが、中盤でどなたかの無線機が送信状態になり、指揮系が使用不能(一種のジャミング状態)になりましたが、エコーチームだけは別チャンネルを使用していたので無線が使えたのはラッキーでした。
まとめ的な感想としては、全体的には小ネタ満載で悪天候も吹き飛ばす勢いの楽しいイベントだったと思います。

そしてシュチエーションを楽しんだため、今回も一発も撃つことなく終わったのはいうまでもありません(笑)
次回もグレードアップして開催されることを期待します。
その時こそ、前日イベントから参加したいです!!
仕事のためナリを潜めていますが健在です。
GWは珍しくしっかりと頂けているので、リフレッシュも兼ねてゆっくりしています。
予定が合えばサバゲ行きてー!!と思っていますが、天気も悪かったので、いまだに出撃していません
とりあえず週末にふらっとでかけてみようかなーと画策はしています。
さて今回のお題ですが、日にちは経ちますがMMM(モダンミリタリーミーティング)に参加してきました。

前回の初冬に開催された時もナイトイベントに参加出来ませんでしたが、今回も仕事の都合で不参加・・・・ 翌朝の事も考えて、仕事後に移動して現地入りしましたが、既に前日イベントは終了していました。
イベント当日は生憎の雨でしたが、ミリタリーを愛する真のM野郎どもだけが参加した熱い、いや暑苦しくも楽しいイベントになったと思います。
今回は、MULTICAM上下の陸特風装備で参加です。
参加レポといきたいのですが、写真がほとんどないので当日の状況と自分の装備コンセプトだけとなります。
配属チームは統合特殊作戦ユニットのE(エコー)チームです。 SEALs、CCT、PJ等の他にも通訳も兼ねてANAも配属されている豪華な編成です。
シナリオに応じて進行していきますが、他の方のBLOG等でも紹介されているので内容は割愛させて頂きます。
装備面での特徴といっても特段変わった物はありませんが、前回の感想として、無線を多用してHQ(ヘッドクォーター:作戦本部)からの指示により行動するイメージがあったので、通信機能を強化しようと準備していました。そしてやっと実戦投入した物がコレ
SORDINのデュアル仕様です。 やっと使えたーと言うのが感想です。
ヘッドセットと言えばCOMTACも有名ですが、こちらとの比較についてはその内記事にしたいとは思います。
PTTは定番のネクサスU-94をダブル装備です。
一つは実物の改造品、もう一つはレプリカを実物で使用出来るように回路変更した物です。
スイッチのクリック感は実物の「カチッ」というものと異なり「ふにゃ」としかもストロークも短いのでイマイチですが、実用上問題ないので良しとしました。

あと前回からの反映事項で、HQが他の部隊と無線交信中はチャンネルがふさがれ部隊内の通信も出来なくなり、緊急通信もできなくなったので、エコーチームは「HQ~エコーチーム間系」と「エコーチーム内系」の2chを運用しました。
予想通り、無線の通信量が増加して、ふさがってしまってもチーム内は通話できた事と、もう一つは予想外でしたが雨の為にPTTがショートしたのが原因か分かりませんが、中盤でどなたかの無線機が送信状態になり、指揮系が使用不能(一種のジャミング状態)になりましたが、エコーチームだけは別チャンネルを使用していたので無線が使えたのはラッキーでした。
まとめ的な感想としては、全体的には小ネタ満載で悪天候も吹き飛ばす勢いの楽しいイベントだったと思います。

そしてシュチエーションを楽しんだため、今回も一発も撃つことなく終わったのはいうまでもありません(笑)
次回もグレードアップして開催されることを期待します。
その時こそ、前日イベントから参加したいです!!
2012年04月22日
仕事を済ませてMMM に
仕事で遅くなりましたがMMM 参加の為に移動中です。
でも、雨が・・・・・・
参加準備はろくにできませんでしたが、MMM といえば無線機を多用したゲーム進行というイメージがあるのでヘッドセットのPTT を新調しただけ
しかも、ネクサスのレプリカです。
昼間に実物仕様に回路変更したので無線対策は完了!
あー、雨よ! これ以上降るなー!

でも、雨が・・・・・・
参加準備はろくにできませんでしたが、MMM といえば無線機を多用したゲーム進行というイメージがあるのでヘッドセットのPTT を新調しただけ
しかも、ネクサスのレプリカです。
昼間に実物仕様に回路変更したので無線対策は完了!
あー、雨よ! これ以上降るなー!
2012年04月20日
週末はMMM
今週末はMMM だー
明日からの前日イベントには参加できそうにないです。
できれば、深夜入りを目標に移動したいと思います。


でも、忙しくてまったく準備出来ていない・・・
陸特っぽいのなら出来そうなので、それにしてみようかなー
2012年03月18日
MS-2000 / LIGHT, MARKER, DISTRESS
最近、仕事ばっかりで休みもなく働いているので趣味に没頭できません
一日でいいので、フリーな日を作ってサバゲとか撮影とかしたいものです。
おかげで最近のストレス発散方法は、物欲を満たすこと
ネットを徘徊してはポチりたくなる衝動に駆られるのを必死に抑えていますが、やはり耐えきれない・・・
特に高額な物ばかりではなく、どちらかというと安い小物が多いです。
そして、Getしたアイテムを使う日を夢見て室内での撮影に勤しんで、リアルさを出すにはどうすればいいか考えチマチマ加工するということを繰り返しています。
さて、今回のお題はこちら、今更ながら購入した安い小物の中から米軍官給品のFRS-MS2000M "Light, Marker, Distressです。

写っているのは、実物とレプリカのMS-2000です。
レプリカはG&P製のBBローダータイプで、実物の方はというと、6~7年くらい前に手に入れた放出品でFEDCAP REHAB SVCS製です。
ぱっと見ではどちらが実物か分からないくらい良くできていると思います。
ちなみに、左側のランヤードが付いている物が実物で、右側がレプリカです。
なぜ、いまさらレプリカを購入したかというと、いつも実物のMARKERはMEDICポーチに入れていてサバイバルキットの構成品と化しているのでヘルメットに取り付けるためわざわざ取り出すのが面倒くさかったのと、ヘルメットに付けた時に軽いから(笑)です。
しかも、1500円くらいとリーズナブルな事もあり、以前から気になっていました。
今更感がありますが、逆に普通にありすぎて細部を紹介している方もいないようなので、各部を実物と比較していきたいと思います。
正面からの比較です。

左が実物ですが、サイズはほとんど同じです。色合いは、実物のほうが光沢のあるODです。
ラベルは実物のほうが太目のフォントを使っていますが、全体的に全く違和感はありません。
次は側面です。

右のレプリカですが、BBローダーとして残量が確認できるように小窓がついています。
ここにもベルクロを貼ってしまえば、レプリカとして識別しやすい唯一の特徴を無理なく隠すことが出来ます。
上面です。

トップカバーの質感はほとんど同じです。このトップカバーは、MS-2000の特徴でもあるIR フィルターになっているため、カバーを被せたままスイッチをonにして点灯させると肉眼ではわかりませんが、NVD等で見るとフラッシュが見えるというのはBHDでもお馴染みです。
たしかBHDで使われたストロボマーカーは前モデルだったと思います。
前モデルでは、IRカバーは別パーツでしたが、本モデルから一体化して、利便性が向上しています。
トップカバーをオープンにした状態です。

カバーを外せば、一目瞭然です。レプリカではストロボ発光部かBBローダーになっています。
伸ばすと、ストロボ発光部が引き込まれて、ブルーフィルターが被さるようにスライドします。

ODのアウターケースは黒いインナーケース部分とはスライドさせて伸びる様な構造になっています。
これは、夜間に、フィルターなしの白色ストロボ発光させると上空から見てマズルフラッシュと識別が困難なので、区別するためのものらしいです。これで、フレンドリーファイアも防げます。
レプリカも同じ様にスライドさせることは出来ますが、特にギミックはありませんでした。
冒頭で出てきた正面のラベルには、このギミックのことが注意書として書かれており、「IRを使うときは伸ばした(ブルーフィルター状態)状態で使うな」みたいな事が書かれているみたいです。
たぶん、ブルーフィルターを介してIRフィルターを通す事になるので、本来の性能を発揮できないからではないかと思われます。
下面です。

赤で囲んだパーツは、バッテリーキャップの固定ネジになっています。
レプリカはBB弾の補充口になっています。こちらはよく見るとサイドのギザギザパターンが異なっています。

ここを緩めると実物はバッテリーキャップが外れます。レプリカは半回転させれば外れるため不意に外れる可能性があるため、BBローダーとして使わないかぎり接着したほうがいいかもしれません

キャップを外した状態です。ネジを緩めるとパッキンで防水対策を施されているバッテリーキャップが外れます。

バッテリーキャップはワイヤーで本体と繋がっているので紛失することはないと思います。
緊急時に使う装備なのにバッテリー交換したら、キャップを落としてしまったていうのでは話になりませんもんね
メットに付けた状態

これだけでは不安なので、ゴーグルストラップで押さえたり、メルクロのオス面を帯状にして上から押さえてあげればバッチリですね
簡単お手軽に出来るメットデコレだと思うのでオススメです。
一日でいいので、フリーな日を作ってサバゲとか撮影とかしたいものです。
おかげで最近のストレス発散方法は、物欲を満たすこと
ネットを徘徊してはポチりたくなる衝動に駆られるのを必死に抑えていますが、やはり耐えきれない・・・
特に高額な物ばかりではなく、どちらかというと安い小物が多いです。
そして、Getしたアイテムを使う日を夢見て室内での撮影に勤しんで、リアルさを出すにはどうすればいいか考えチマチマ加工するということを繰り返しています。
さて、今回のお題はこちら、今更ながら購入した安い小物の中から米軍官給品のFRS-MS2000M "Light, Marker, Distressです。

写っているのは、実物とレプリカのMS-2000です。
レプリカはG&P製のBBローダータイプで、実物の方はというと、6~7年くらい前に手に入れた放出品でFEDCAP REHAB SVCS製です。
ぱっと見ではどちらが実物か分からないくらい良くできていると思います。
ちなみに、左側のランヤードが付いている物が実物で、右側がレプリカです。
なぜ、いまさらレプリカを購入したかというと、いつも実物のMARKERはMEDICポーチに入れていてサバイバルキットの構成品と化しているのでヘルメットに取り付けるためわざわざ取り出すのが面倒くさかったのと、ヘルメットに付けた時に軽いから(笑)です。
しかも、1500円くらいとリーズナブルな事もあり、以前から気になっていました。
今更感がありますが、逆に普通にありすぎて細部を紹介している方もいないようなので、各部を実物と比較していきたいと思います。
正面からの比較です。

左が実物ですが、サイズはほとんど同じです。色合いは、実物のほうが光沢のあるODです。
ラベルは実物のほうが太目のフォントを使っていますが、全体的に全く違和感はありません。
次は側面です。

右のレプリカですが、BBローダーとして残量が確認できるように小窓がついています。
ここにもベルクロを貼ってしまえば、レプリカとして識別しやすい唯一の特徴を無理なく隠すことが出来ます。
上面です。

トップカバーの質感はほとんど同じです。このトップカバーは、MS-2000の特徴でもあるIR フィルターになっているため、カバーを被せたままスイッチをonにして点灯させると肉眼ではわかりませんが、NVD等で見るとフラッシュが見えるというのはBHDでもお馴染みです。
たしかBHDで使われたストロボマーカーは前モデルだったと思います。
前モデルでは、IRカバーは別パーツでしたが、本モデルから一体化して、利便性が向上しています。
トップカバーをオープンにした状態です。

カバーを外せば、一目瞭然です。レプリカではストロボ発光部かBBローダーになっています。
伸ばすと、ストロボ発光部が引き込まれて、ブルーフィルターが被さるようにスライドします。

ODのアウターケースは黒いインナーケース部分とはスライドさせて伸びる様な構造になっています。
これは、夜間に、フィルターなしの白色ストロボ発光させると上空から見てマズルフラッシュと識別が困難なので、区別するためのものらしいです。これで、フレンドリーファイアも防げます。
レプリカも同じ様にスライドさせることは出来ますが、特にギミックはありませんでした。
冒頭で出てきた正面のラベルには、このギミックのことが注意書として書かれており、「IRを使うときは伸ばした(ブルーフィルター状態)状態で使うな」みたいな事が書かれているみたいです。
たぶん、ブルーフィルターを介してIRフィルターを通す事になるので、本来の性能を発揮できないからではないかと思われます。
下面です。

赤で囲んだパーツは、バッテリーキャップの固定ネジになっています。
レプリカはBB弾の補充口になっています。こちらはよく見るとサイドのギザギザパターンが異なっています。

ここを緩めると実物はバッテリーキャップが外れます。レプリカは半回転させれば外れるため不意に外れる可能性があるため、BBローダーとして使わないかぎり接着したほうがいいかもしれません

キャップを外した状態です。ネジを緩めるとパッキンで防水対策を施されているバッテリーキャップが外れます。

バッテリーキャップはワイヤーで本体と繋がっているので紛失することはないと思います。
緊急時に使う装備なのにバッテリー交換したら、キャップを落としてしまったていうのでは話になりませんもんね
メットに付けた状態
これだけでは不安なので、ゴーグルストラップで押さえたり、メルクロのオス面を帯状にして上から押さえてあげればバッチリですね
簡単お手軽に出来るメットデコレだと思うのでオススメです。
2012年02月25日
やっと入手できたよREGI POUCH
久々にゆっくりとした日中を過ごそうと思っていたら生憎の雨・・・・・
結局ヒキコモリな日になってます。 夕方から仕事に出るので遠出も出来ませんが、外で愛車をいじったり出来ないのが残念です。
さて、お題はそのままですが、VOLKのREGI POUCHを購入しました。

出来れば販売開始速攻で購入しようと思っていましたが、カラーを決めかねていたら瞬殺で完売・・・・
次の製作は何時なのかとカラーを決めながら待ちかまえていましたが、無事に入手出来ました。
VOLKはBLOGで入荷案内があるのでありがたいですね しかもどこの店舗発注分かも案内があるので消費者としては待ち伏せしやすい!

カラーは散々悩んだあげく、色々な方のアドバイスも聞いてBLKに決定!
ちょうど、ポーチの買い換えを考えていたところに、良いサイズの普段使い出来るポーチだったので、待ちに待ったアイテムでした。 こんなに物欲がはたらいたのは久しぶりかも!?

薄目のデザインですが、評判通りの収納力! 財布を二つ持ち歩く私的には大助かりです。
身体側に近いスリットコンパートメントはマチは必要最小限ですが、横幅もありポケットもあるので小分け出来ます。

フォンポーチに普通の携帯からスマホまで広く対応出来る容量があります。

底はベルクロで調整出来るのである程度のサイズ調整が出来ます。

ポーチ前面のストラップが装備されているので、引き絞りサイズやテンションを調整出来ます。
僕の場合はスマホがバタつかない程度で引き絞っています。

各ファスナーはパラコとスカルビーズが!
VOLK定番のワンポイントですね

メインポーチ前面は大きめのベルクロが縫製されているので、パッチなどでお手軽カスタムが可能です。
ポーチ購入ついでにVOLK NIGHT GLOW REFLECTION PATCHも購入
ナイトグローの名前の通り夜光です。(写真取り忘れた・・・・)

黒金が渋いBLOOD-TYPE PATCH も併せて購入しました。
装備品も良いですが、こういうファニー系のワンポイントパッチは楽しいですね

他にもバンドやスリットが多数装備されているので、効率よく小物類を携行出来る様なので、これから少しずつカスタムしていきたいと思います。
ミリ系だけなく、普段着でも違和感なく使えるデザインなのでハイローテで使っていけそうです。
結局ヒキコモリな日になってます。 夕方から仕事に出るので遠出も出来ませんが、外で愛車をいじったり出来ないのが残念です。
さて、お題はそのままですが、VOLKのREGI POUCHを購入しました。

出来れば販売開始速攻で購入しようと思っていましたが、カラーを決めかねていたら瞬殺で完売・・・・
次の製作は何時なのかとカラーを決めながら待ちかまえていましたが、無事に入手出来ました。
VOLKはBLOGで入荷案内があるのでありがたいですね しかもどこの店舗発注分かも案内があるので消費者としては待ち伏せしやすい!

カラーは散々悩んだあげく、色々な方のアドバイスも聞いてBLKに決定!
ちょうど、ポーチの買い換えを考えていたところに、良いサイズの普段使い出来るポーチだったので、待ちに待ったアイテムでした。 こんなに物欲がはたらいたのは久しぶりかも!?

薄目のデザインですが、評判通りの収納力! 財布を二つ持ち歩く私的には大助かりです。
身体側に近いスリットコンパートメントはマチは必要最小限ですが、横幅もありポケットもあるので小分け出来ます。

フォンポーチに普通の携帯からスマホまで広く対応出来る容量があります。

底はベルクロで調整出来るのである程度のサイズ調整が出来ます。

ポーチ前面のストラップが装備されているので、引き絞りサイズやテンションを調整出来ます。
僕の場合はスマホがバタつかない程度で引き絞っています。

各ファスナーはパラコとスカルビーズが!
VOLK定番のワンポイントですね

メインポーチ前面は大きめのベルクロが縫製されているので、パッチなどでお手軽カスタムが可能です。
ポーチ購入ついでにVOLK NIGHT GLOW REFLECTION PATCHも購入
ナイトグローの名前の通り夜光です。(写真取り忘れた・・・・)

黒金が渋いBLOOD-TYPE PATCH も併せて購入しました。
装備品も良いですが、こういうファニー系のワンポイントパッチは楽しいですね

他にもバンドやスリットが多数装備されているので、効率よく小物類を携行出来る様なので、これから少しずつカスタムしていきたいと思います。
ミリ系だけなく、普段着でも違和感なく使えるデザインなのでハイローテで使っていけそうです。
タグ :VOLKREGI POUCH
2012年02月02日
FAST Base Jump Military Helmet(パチ) 写真追加
寒い毎日が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
特に今日は各地で大雪が降り交通網にも影響が出始めているようですね
私はというと、1月末から無休で働いてます(泣)
たぶん、15連勤を突破しそうな勢いで、早朝から深夜まで牛馬のように働いてます。
まー、仕事があるだけありがたいですがね
さて、久々の更新ネタはOPS-CORE社のFAST Base Jump Military Helmetです。

といっても、もちろんパチですがね(笑)
かなり安くで入手出来た割には良く出来ていると思います。

外観的なフォルムは良く出来ていると思いますが、色見がやや濃いのと、バリなどが所々にあったりと仕上げはイマイチですが、安いので仕方がないかと思います。 それくらいなら自分で仕上げることもできますしね
OPS-COREのメットといえばダイヤルライナーというイメージを勝手に持っていますが、それもライブで再現されています。

後頭部の実物と同様にダイヤルを回すことにより、頭にピッタリとフィットさせることができます。
じつは、このダイヤルライナーが欲しくて、パーツ取り目的で購入しましたが、意外に良く出来ていたのでそのままで使っているというのが実情です。

内部もしっかりと再現されているようです。インナークッションもベルクロの範囲内で調整できます。
実際の被り心地は、実物同様とまではいかないですが、十分だと思います。

各プラスチックパーツは刻印を除き再現されていますが、実物よりもスライドしにくく感じましたが、実用上問題ありません。

チンストラップ部分の比較です。上が実物のHead-Locです。
実物と色見は違いますが、似た素材のレザーが貼られています。
質感や色はそれほど違和感は感じません。

ファステックスの比較です。
右が実物、左がパチです。こちらもかなり忠実かと思われます。パチは新しい物をコピーしたのか、爪のガードが左右にあります。こちらも刻印は違いますが気にならないくらい目立ちません


スタンダードタイプのNV マウントが取り付けることが出来ますが、箱だしだと造形の甘さとバリで取り付け不可能でしたが、ヤスリでバリ取りと干渉している部分を軽く削ったら取り付け可能になりました。

早速、マウントを装着してみました。バンジーコードも標準装備しているので、NVDを装着しても安定感を強化出来ると思います。
残念ながらパチVS-14Dを装着した状態も撮っていましたが、画像をミリブロのサーバーにアップするのを忘れていたようで掲載できません。
というのも、今回の記事は出先でスマホを使い書いているからです。
帰宅したら、画像を追加したいと思います。
予告した通り、帰宅したので画像を追加します。
パチVS-14Dの装着状態

ついでに無理矢理パチVS-15も載っけてみます。

どちらを載せたとしても、OPS-CORE系のメットにはWilcoxのお高いマウントが似合うので欲しくなりますね
総合評価として、かなりお値打ち価格で入手した割には、値段以上の価値はあるかと思います。
ただ残念なのは、レール用のアダプター類が添付されていないことでしょうか
そのうち手を入れてリアル化を図っていきたいと思います。
特に今日は各地で大雪が降り交通網にも影響が出始めているようですね
私はというと、1月末から無休で働いてます(泣)
たぶん、15連勤を突破しそうな勢いで、早朝から深夜まで牛馬のように働いてます。
まー、仕事があるだけありがたいですがね
さて、久々の更新ネタはOPS-CORE社のFAST Base Jump Military Helmetです。

といっても、もちろんパチですがね(笑)
かなり安くで入手出来た割には良く出来ていると思います。

外観的なフォルムは良く出来ていると思いますが、色見がやや濃いのと、バリなどが所々にあったりと仕上げはイマイチですが、安いので仕方がないかと思います。 それくらいなら自分で仕上げることもできますしね
OPS-COREのメットといえばダイヤルライナーというイメージを勝手に持っていますが、それもライブで再現されています。

後頭部の実物と同様にダイヤルを回すことにより、頭にピッタリとフィットさせることができます。
じつは、このダイヤルライナーが欲しくて、パーツ取り目的で購入しましたが、意外に良く出来ていたのでそのままで使っているというのが実情です。

内部もしっかりと再現されているようです。インナークッションもベルクロの範囲内で調整できます。
実際の被り心地は、実物同様とまではいかないですが、十分だと思います。

各プラスチックパーツは刻印を除き再現されていますが、実物よりもスライドしにくく感じましたが、実用上問題ありません。

チンストラップ部分の比較です。上が実物のHead-Locです。
実物と色見は違いますが、似た素材のレザーが貼られています。
質感や色はそれほど違和感は感じません。

ファステックスの比較です。
右が実物、左がパチです。こちらもかなり忠実かと思われます。パチは新しい物をコピーしたのか、爪のガードが左右にあります。こちらも刻印は違いますが気にならないくらい目立ちません


スタンダードタイプのNV マウントが取り付けることが出来ますが、箱だしだと造形の甘さとバリで取り付け不可能でしたが、ヤスリでバリ取りと干渉している部分を軽く削ったら取り付け可能になりました。

早速、マウントを装着してみました。バンジーコードも標準装備しているので、NVDを装着しても安定感を強化出来ると思います。
というのも、今回の記事は出先でスマホを使い書いているからです。
帰宅したら、画像を追加したいと思います。
予告した通り、帰宅したので画像を追加します。
パチVS-14Dの装着状態

ついでに無理矢理パチVS-15も載っけてみます。

どちらを載せたとしても、OPS-CORE系のメットにはWilcoxのお高いマウントが似合うので欲しくなりますね
総合評価として、かなりお値打ち価格で入手した割には、値段以上の価値はあるかと思います。
ただ残念なのは、レール用のアダプター類が添付されていないことでしょうか
そのうち手を入れてリアル化を図っていきたいと思います。
2012年01月14日
パチVS-14D補完計画
仕事初め早々に試験という試練に立たされ疲れ果てている今日この頃ですが皆様は如何お過ごしでしょうか?
休みが明けてボチボチウォーミングアップと行きたかったのですが、いきなり全開フルパワーだったので週末が待ち遠しかったです。
でも、日曜も仕事が入っているという・・・・
さて、今回はお題の通り、パチVS-14Dのバージョンアップというかリアル化を進めたいと思います。
それで入手した物はこれ
「Lens Cover, Objective」と「Light Interference Filter (LIF)」です。

Lens Cover, Objectiveは直訳すると対物レンズカバー

せっかくなので、紛失防止用のコードを付けてみました。取付方例をネットで探してみるとPVS-14Dタイプのバッテリーキャップの紛失防止も兼ねてレバーの穴に通しているようです。
ついでに、リアリティーを出すためにもバッテリーの+-の向きも確認です。(合っていると思うけど・・)
ちなみにバッテリーはきつくて奥まで入りません(笑)
早速取り付けてみます。

ここまでやると、パッと見は実物ぽいのでは!?と自画自賛
よく見ると中央にピンホールが開いてます。
普通は暗闇で使用するNVD(Night Vision Device)を明るい場所で使用すると痛めてしまいます。
でも訓練とかで使いたいと言う時には、このカバーを付けたままONにするとピンホール部分だけの光量で使用することが出来るそうです。
そして、もう一つのアイテムLight Interference Filter (LIF)を取り付けます。

保護ケースとセットになっています。
撮り出すとブルーというかグリーンに輝いて綺麗です。

これは、レーザーサイト等からNVDを保護するためとか
わたしのパチVS-14Dはただの筒なので関係ありません もちろんリアル化の為だけです(笑)
実は先日の対物レンズの加工はこれを取り付けたいがためにやったというのが本音です。

取付ながら気付いたんですが、保護ケースのキャップ部分は、いくつもの突起というかギアみたいになっていますがLIFのハウジングにも突起が切られていて、キャップと組み合わさる様になっています。
どうやらキャップはLIFの締め込み具として使うようです。これならLIFを傷つけず着脱出来ますね

本当ならLIFは奥までねじ込むんですが、対物レンズの奥に押し込む加工が半端なためにここまでしか入りませんでした。 その内、加工し直したいと思います。
しかし、こうしてみると一気にリアルになった気がします。
今回の補完計画により、撮影小物としてのパチVS-14Dはこれで完成形になったのではと思います。

でも、サバゲの時にパチVS-14を使う時はもったいないから、いつも付けている保護レンズを付けておくんだろうなー
休みが明けてボチボチウォーミングアップと行きたかったのですが、いきなり全開フルパワーだったので週末が待ち遠しかったです。
でも、日曜も仕事が入っているという・・・・
さて、今回はお題の通り、パチVS-14Dのバージョンアップというかリアル化を進めたいと思います。
それで入手した物はこれ
「Lens Cover, Objective」と「Light Interference Filter (LIF)」です。

Lens Cover, Objectiveは直訳すると対物レンズカバー

せっかくなので、紛失防止用のコードを付けてみました。取付方例をネットで探してみるとPVS-14Dタイプのバッテリーキャップの紛失防止も兼ねてレバーの穴に通しているようです。
ついでに、リアリティーを出すためにもバッテリーの+-の向きも確認です。(合っていると思うけど・・)
ちなみにバッテリーはきつくて奥まで入りません(笑)
早速取り付けてみます。

ここまでやると、パッと見は実物ぽいのでは!?と自画自賛
よく見ると中央にピンホールが開いてます。
普通は暗闇で使用するNVD(Night Vision Device)を明るい場所で使用すると痛めてしまいます。
でも訓練とかで使いたいと言う時には、このカバーを付けたままONにするとピンホール部分だけの光量で使用することが出来るそうです。
そして、もう一つのアイテムLight Interference Filter (LIF)を取り付けます。

保護ケースとセットになっています。
撮り出すとブルーというかグリーンに輝いて綺麗です。

これは、レーザーサイト等からNVDを保護するためとか
わたしのパチVS-14Dはただの筒なので関係ありません もちろんリアル化の為だけです(笑)
実は先日の対物レンズの加工はこれを取り付けたいがためにやったというのが本音です。

取付ながら気付いたんですが、保護ケースのキャップ部分は、いくつもの突起というかギアみたいになっていますがLIFのハウジングにも突起が切られていて、キャップと組み合わさる様になっています。
どうやらキャップはLIFの締め込み具として使うようです。これならLIFを傷つけず着脱出来ますね

本当ならLIFは奥までねじ込むんですが、対物レンズの奥に押し込む加工が半端なためにここまでしか入りませんでした。 その内、加工し直したいと思います。
しかし、こうしてみると一気にリアルになった気がします。
今回の補完計画により、撮影小物としてのパチVS-14Dはこれで完成形になったのではと思います。

でも、サバゲの時にパチVS-14を使う時はもったいないから、いつも付けている保護レンズを付けておくんだろうなー
2012年01月09日
MOLLE Ⅱ PVS-14 POUCH
年始休暇が終わって。3日働いたら3連休っていいですね!
休みボケした身体に優しい心遣いのように感じます。 今回ばかりはハッピーマンデーを考えた人を褒め称えたい心境でいっぱいです!!
お陰で貯まり溜まったブログネタをまとめたり、写真撮ったり出来ましたし、愛機のメンテとか部屋の片付け等々、大分進みました。
さて今回のお題ですが、これ

MOLLE Ⅱ PVS-14 POUCHです。
特に珍しい物ではありませんが、縁の下の力持ち的な、そして黒子的な存在だと思います。

MOLLE Ⅱ PVS-14 POUCHという名前は付いていますが、これ自体にMOLLEが付いているわけでもありませんし、ポーチというよりはインナーポーチと表現した方がいいかなと思います。
ちなみにEagleでは、同様の物をProtective Insert for Night Visionと呼んでいるようです。

硬質樹脂とクッション材を合わせてコーデュラ素材で包んだ簡単な構造です。
ベルクロで貼り合わせ形作ります。

外側の硬質樹脂でポーチの形を保持して、クッション材で内容物の精密機器であるNVDを保護します。
PVS-14はJアームを装着した状態でも入れることが出来ます。というか、装着したままの方がガタもなくピッタリと収まるので機材保護上とすぐにマウントに装着出来るというミッション上もいいのでしょうね
このインナーポーチはOne Quart Canteen Pouch に収めることが出来ます。
One Quart Canteen Pouch はポーチの底がメッシュになったタイプとサイドポーチがあるタイプ(MOLLE Canteen / Utility Pouch)があるようです。どちらも1-quart canteenの他にも、今回のインナーポーチや5.56mmマガジン×5入れたりとユーティリティーに使われているようです。
私は後者のサイドポーチ付き


Canteen Pouchの口の部分には引き絞り出来るようにドローコードがあるので、インナーポーチを収めた後は口を引き絞り、すっぽ抜けないようにテンションをかけられます。
ここで、ふとした事に気付きました。
このパチvs-14にはいつも対物レンズ側に保護レンズを付けていたので気になりませんでしたが、保護レンズを取り外したら、明らかに実物と違う点がありました。
これが実物の参考画像ですが、対物レンズを見てみると、レンズは、ハウジングの奥にあるんです。

せっかくなので、ちょっと再現したいと加工開始

ばらしてレンズを取りだし

赤線の部分を切除して結合

これで少し奥になったので、ちょっとだけリアルになりました。
本当はもっと奥の方にしたかったんですが、色々作業工程がふえそうだったので妥協してしまいました。それでも、ついで加工でしたが、これからのリアル化に一歩前進です。
でも、保護レンズ付けているからわかりにくいと思いますがね・・・・・
休みボケした身体に優しい心遣いのように感じます。 今回ばかりはハッピーマンデーを考えた人を褒め称えたい心境でいっぱいです!!
お陰で貯まり溜まったブログネタをまとめたり、写真撮ったり出来ましたし、愛機のメンテとか部屋の片付け等々、大分進みました。
さて今回のお題ですが、これ

MOLLE Ⅱ PVS-14 POUCHです。
特に珍しい物ではありませんが、縁の下の力持ち的な、そして黒子的な存在だと思います。

MOLLE Ⅱ PVS-14 POUCHという名前は付いていますが、これ自体にMOLLEが付いているわけでもありませんし、ポーチというよりはインナーポーチと表現した方がいいかなと思います。
ちなみにEagleでは、同様の物をProtective Insert for Night Visionと呼んでいるようです。

硬質樹脂とクッション材を合わせてコーデュラ素材で包んだ簡単な構造です。
ベルクロで貼り合わせ形作ります。

外側の硬質樹脂でポーチの形を保持して、クッション材で内容物の精密機器であるNVDを保護します。
PVS-14はJアームを装着した状態でも入れることが出来ます。というか、装着したままの方がガタもなくピッタリと収まるので機材保護上とすぐにマウントに装着出来るというミッション上もいいのでしょうね
このインナーポーチはOne Quart Canteen Pouch に収めることが出来ます。
One Quart Canteen Pouch はポーチの底がメッシュになったタイプとサイドポーチがあるタイプ(MOLLE Canteen / Utility Pouch)があるようです。どちらも1-quart canteenの他にも、今回のインナーポーチや5.56mmマガジン×5入れたりとユーティリティーに使われているようです。
私は後者のサイドポーチ付き


Canteen Pouchの口の部分には引き絞り出来るようにドローコードがあるので、インナーポーチを収めた後は口を引き絞り、すっぽ抜けないようにテンションをかけられます。
ここで、ふとした事に気付きました。
このパチvs-14にはいつも対物レンズ側に保護レンズを付けていたので気になりませんでしたが、保護レンズを取り外したら、明らかに実物と違う点がありました。
これが実物の参考画像ですが、対物レンズを見てみると、レンズは、ハウジングの奥にあるんです。

せっかくなので、ちょっと再現したいと加工開始

ばらしてレンズを取りだし

赤線の部分を切除して結合

これで少し奥になったので、ちょっとだけリアルになりました。
本当はもっと奥の方にしたかったんですが、色々作業工程がふえそうだったので妥協してしまいました。それでも、ついで加工でしたが、これからのリアル化に一歩前進です。
でも、保護レンズ付けているからわかりにくいと思いますがね・・・・・
2012年01月07日
平成24年大阪府警察年頭視閲式
皆様、明けましておめでとうございます。
今年も気長な更新になると思いますが、ぬるぬるでゆるゆるな当ブログをよろしくお願いします。
去年の末から今年の正月はというと、自宅でゆっくりしてゴロゴロして過ごしました。
ちょっと長めの休み?と思っていましたが、あっという間に過ぎてしまい、短かったなと言うのが感想でした。
今週から仕事始めで挨拶回りに出ていますが、ちょうど大阪府警察の年頭視閲式があったので覗いてきました。

年頭視閲式は警察の出初め式のようなものでしょうか? 調べてみると、この日は(1/6)は神戸において兵庫県警察の年頭視閲式もやっていたようです。

整列する警察官

府警本部長の視閲(点検)の後は、部隊パレードです。

音楽隊の演奏の中、トップは婦警で編成されたカラーガードが行進します。
ちょっとした演技を中央で披露してくださいました。

府警本部要員の行進

銃器対策部隊の行進

こちらはおなじみの機関拳銃(MP-5)を携行しています。
よく見ると、右の二人のトップレシーバーにはレールが装着されていないように見えますが、左の二人にはレールが装着されているようです。

機動隊員の行進

婦人警官で編成された機動隊もあるんですね
皇族警護や、被災地におけるケアなどで活動されるそうです。

警察犬の行進というのも珍しい気がします。
この後は、車両系の行進です。
白バイやパトカー、その他特殊車両が続きます。
その中で個人的に一番惹かれたのがこちら

メルセデス社製のUNIMOGです。
これって軍用モデルもあるんですよね
行進が終わったあと、たまたま停車しているところに出くわしたので、警察官に乗り心地を聞いたところ、国産車が一番との事でした(笑)
でも、見たからに不整地踏破能力は高そうですよね!?
自衛隊の記念式典には何度か行ったことはありますが、警察ははじめてでした。
やはり、「組織変わればやり方変わる」で面白かったです。
皆さんもお近くで視閲式があったら見学されることをオススメ致します。
今年も気長な更新になると思いますが、ぬるぬるでゆるゆるな当ブログをよろしくお願いします。
去年の末から今年の正月はというと、自宅でゆっくりしてゴロゴロして過ごしました。
ちょっと長めの休み?と思っていましたが、あっという間に過ぎてしまい、短かったなと言うのが感想でした。
今週から仕事始めで挨拶回りに出ていますが、ちょうど大阪府警察の年頭視閲式があったので覗いてきました。

年頭視閲式は警察の出初め式のようなものでしょうか? 調べてみると、この日は(1/6)は神戸において兵庫県警察の年頭視閲式もやっていたようです。

整列する警察官

府警本部長の視閲(点検)の後は、部隊パレードです。

音楽隊の演奏の中、トップは婦警で編成されたカラーガードが行進します。
ちょっとした演技を中央で披露してくださいました。

府警本部要員の行進

銃器対策部隊の行進

こちらはおなじみの機関拳銃(MP-5)を携行しています。
よく見ると、右の二人のトップレシーバーにはレールが装着されていないように見えますが、左の二人にはレールが装着されているようです。

機動隊員の行進

婦人警官で編成された機動隊もあるんですね
皇族警護や、被災地におけるケアなどで活動されるそうです。

警察犬の行進というのも珍しい気がします。
この後は、車両系の行進です。
白バイやパトカー、その他特殊車両が続きます。
その中で個人的に一番惹かれたのがこちら

メルセデス社製のUNIMOGです。
これって軍用モデルもあるんですよね
行進が終わったあと、たまたま停車しているところに出くわしたので、警察官に乗り心地を聞いたところ、国産車が一番との事でした(笑)
でも、見たからに不整地踏破能力は高そうですよね!?
自衛隊の記念式典には何度か行ったことはありますが、警察ははじめてでした。
やはり、「組織変わればやり方変わる」で面白かったです。
皆さんもお近くで視閲式があったら見学されることをオススメ致します。
2011年12月26日
ヘッドホン新調
早めに休みに入ったのでブログ更新出来る余裕が出てます。
久々に街に出てブラブラ買い物したりして日々を過ごしています。
それで昨日、買い物に出たらクリスマスセールのお陰で安くて良いヘッドホンが買えました。

パイオニアのSE-MJ551です。

音は重低音まで余裕でカバーし臨場感あるサウンド!! 店舗で視聴して、デザイン共に気に入り迷わず買いました。カラーもゴールド!
本当は、もっとド派手なこっちのモデルが欲しかったけど、値段が・・・・・

パイオニアHDJ-1000-N
いやこれ、かっこいいーよ! まるで百式!
そこまで本格的な事をやるわけではないので、もちろんパスです。
せっかく、かっこいいヘッドホンを買ったので、プチカスタムです。
家にあったVOLK製のスリングパッドを準備して

巻き巻きして

ジャストサイズ!!

ストリート系のヘッドホンプチカスタムでしたー
久々に街に出てブラブラ買い物したりして日々を過ごしています。
それで昨日、買い物に出たらクリスマスセールのお陰で安くて良いヘッドホンが買えました。

パイオニアのSE-MJ551です。

音は重低音まで余裕でカバーし臨場感あるサウンド!! 店舗で視聴して、デザイン共に気に入り迷わず買いました。カラーもゴールド!
本当は、もっとド派手なこっちのモデルが欲しかったけど、値段が・・・・・

パイオニアHDJ-1000-N
いやこれ、かっこいいーよ! まるで百式!
そこまで本格的な事をやるわけではないので、もちろんパスです。
せっかく、かっこいいヘッドホンを買ったので、プチカスタムです。
家にあったVOLK製のスリングパッドを準備して

巻き巻きして

ジャストサイズ!!

ストリート系のヘッドホンプチカスタムでしたー
2011年12月24日
PVS-15(パチ)と悪循環
とりあえず、今年の大きいところは何とか終了
ゆっくりと身の回りの片付けとかやりながら今年の反省などしていこうかと思います。
今年も残すところ約1週間くらいあるのでもう一回くらい更新はしたいので、締めのご挨拶はその時にでも
さて、購入してから日が経ちましたが、ぱちVS-15のご紹介でもやっていきたいと思います。

出るぞ出るぞ、何時出るんだと待ち続けたレプリカ
出来は良いかと思います。
AN/PVS-15 Night Vision Binocular
元々のメーカはLITTON社ですがEO-TECで有名なL3グループに吸収されていたんですね
L3ってミリタリー関係の有名メーカーを次々に傘下に収めている巨大企業のようです。

こちらが接眼部側です。 オプションでラバーカップもあるようですが、カタログだけでミリフォトでは装着しているのを見たことはないです。 それとは別にWilcoxのFilter Cover Assemblyを装着しているのは確認できます。

Wilcox Filter Cover Assembly
国内では一個約2万円近い物をレプの為に2個も買うなんて無理・・・・

右側面(右目側のチューブ)

左側面(左目側のチューブ)
ステッカーが張らせていますが、テカリが強いのでその内に作り直して張り替えたいと思います。

チューブ間隔は任意に動かせます。
適度にトルクがあってぐにゅーっと動くので好きな位置で止まります。
これが少し開いた状態です。ほぼ隙間がないくらいの状態まで閉じることが可能です。

こちらがほぼ開ききった状態
ナイトビジョンの開脚ですね

スイッチは対物レンズ側のセンターにあります。 ステッカーでモード表示されていますが、こちらもイマイチなのでその内作り直したいです。
スイッチが設置されている基部はバッテリーボックスとIRイルミネーターになっています。(もちろん非可動)

接眼レンズ側から覗いた状況
パチVS-14と異なり、薄い青色のレンズが入っています。どうせなら緑にしてくれれれば良かったのにと考えるのは私だけではないかと思います。

パチのPVS-14D(左)とPVS-15(右)を並べてみました。
14の方は汚しているので、リアルかと思いますが、15は箱出しなので綺麗すぎる・・・これもスプレーでぷしゅーっとして汚して行きます。

ちなみにマウントの接続部分は異なります。
そこが問題です。
私が持っているのは、汎用のPVS-7,14に対応したマウントのみ・・・・・
PVS-15に対応しているマウントのレプリカはないっぽい?

これをメットに装着するにはWilcoxやNorotosなどの実物(数万)を買わないといけない!!という悪循環に!!!!!!!
Filter Cover は我慢出来てもマウントは・・・・・・

とりあえず、手持ちのマウントに無理矢理載せてみて雰囲気を確認してみましたが、良い感じ
マウントがパチVS-15の20倍くらいの値段なので買うことを躊躇してしまいますが、被り物大好きなMICH党員としては、メットのデコレーションにもなるので、小遣いをためてGETを目指したいと思います。

それまでは、撮影小物として活用出来るので、現状でも満足ですがね
こうして並べて悦に浸るだけで、ニヤニヤしてしますのはマニアゆえでしょうね
ゆっくりと身の回りの片付けとかやりながら今年の反省などしていこうかと思います。
今年も残すところ約1週間くらいあるのでもう一回くらい更新はしたいので、締めのご挨拶はその時にでも
さて、購入してから日が経ちましたが、ぱちVS-15のご紹介でもやっていきたいと思います。

出るぞ出るぞ、何時出るんだと待ち続けたレプリカ
出来は良いかと思います。
AN/PVS-15 Night Vision Binocular
元々のメーカはLITTON社ですがEO-TECで有名なL3グループに吸収されていたんですね
L3ってミリタリー関係の有名メーカーを次々に傘下に収めている巨大企業のようです。

こちらが接眼部側です。 オプションでラバーカップもあるようですが、カタログだけでミリフォトでは装着しているのを見たことはないです。 それとは別にWilcoxのFilter Cover Assemblyを装着しているのは確認できます。

Wilcox Filter Cover Assembly
国内では一個約2万円近い物をレプの為に2個も買うなんて無理・・・・

右側面(右目側のチューブ)

左側面(左目側のチューブ)
ステッカーが張らせていますが、テカリが強いのでその内に作り直して張り替えたいと思います。

チューブ間隔は任意に動かせます。
適度にトルクがあってぐにゅーっと動くので好きな位置で止まります。
これが少し開いた状態です。ほぼ隙間がないくらいの状態まで閉じることが可能です。

こちらがほぼ開ききった状態
ナイトビジョンの開脚ですね

スイッチは対物レンズ側のセンターにあります。 ステッカーでモード表示されていますが、こちらもイマイチなのでその内作り直したいです。
スイッチが設置されている基部はバッテリーボックスとIRイルミネーターになっています。(もちろん非可動)

接眼レンズ側から覗いた状況
パチVS-14と異なり、薄い青色のレンズが入っています。どうせなら緑にしてくれれれば良かったのにと考えるのは私だけではないかと思います。

パチのPVS-14D(左)とPVS-15(右)を並べてみました。
14の方は汚しているので、リアルかと思いますが、15は箱出しなので綺麗すぎる・・・これもスプレーでぷしゅーっとして汚して行きます。

ちなみにマウントの接続部分は異なります。
そこが問題です。
私が持っているのは、汎用のPVS-7,14に対応したマウントのみ・・・・・
PVS-15に対応しているマウントのレプリカはないっぽい?

これをメットに装着するにはWilcoxやNorotosなどの実物(数万)を買わないといけない!!という悪循環に!!!!!!!
Filter Cover は我慢出来てもマウントは・・・・・・

とりあえず、手持ちのマウントに無理矢理載せてみて雰囲気を確認してみましたが、良い感じ
マウントがパチVS-15の20倍くらいの値段なので買うことを躊躇してしまいますが、被り物大好きなMICH党員としては、メットのデコレーションにもなるので、小遣いをためてGETを目指したいと思います。

それまでは、撮影小物として活用出来るので、現状でも満足ですがね
こうして並べて悦に浸るだけで、ニヤニヤしてしますのはマニアゆえでしょうね
2011年12月20日
スナイパーな気分で撮影
運よく予定が空いたので、急遽ですがゲームに行ってきました。
先月はMMM に参加しましたが、前線での戦闘に加わらずヘッドクォーター地域で行動していたので、一発も撃たなかったので、ちゃんとサバゲに参加するのは約一年ぶりと思います。
この日は久しぶりということでゆっくりやらせていただきました。
午前中に、満足のいくプレーが出来たので昼からは写真をとりつつ観戦主体で

スコープ越しに写真を撮るとゲーム画面みたいで面白いです。
しかも、シャッターがトリガーと思えば、狙撃の瞬間が記録されるので成否判定みたいで興奮します。




これが、サバゲ納めかな?と思いますが、充実した1日でした。
先月はMMM に参加しましたが、前線での戦闘に加わらずヘッドクォーター地域で行動していたので、一発も撃たなかったので、ちゃんとサバゲに参加するのは約一年ぶりと思います。
この日は久しぶりということでゆっくりやらせていただきました。
午前中に、満足のいくプレーが出来たので昼からは写真をとりつつ観戦主体で

スコープ越しに写真を撮るとゲーム画面みたいで面白いです。
しかも、シャッターがトリガーと思えば、狙撃の瞬間が記録されるので成否判定みたいで興奮します。




これが、サバゲ納めかな?と思いますが、充実した1日でした。
2011年12月12日
久々に小物を買った
お久しぶりです。といいますか、ここ数回のblogの書き出しはお久しぶりのような気がする・・・・
更新ペースが遅いのが問題かとは思いますが、細々と生存して(ミリタリー趣味界にね)いますということを発信する意味も込めて不定期で更新していきたいと思います。
さて、今回はお題の通り久々に小物を追加しました。

それをネタにblogを上げます。
多分、一枚目の画像で何かは分かったかもしれませんが、今回購入したものはこれ

TMC製ダミーPVS-15、略してパチVS-15です。
ミリブロで発売の告知があってから、いつかいつかと待っていましたが、最近各ショップから12月上旬に販売開始の案内と予約受付開始の案内があったので、早速予約!
おかげで、真っ先にゲットでした。やはり人気アイテムのせいか完売しているようですね
とりあえず今夜はここまで! 明日以降、各部の詳細はアップしていこうかと思います。
気長にお待ちください!
更新ペースが遅いのが問題かとは思いますが、細々と生存して(ミリタリー趣味界にね)いますということを発信する意味も込めて不定期で更新していきたいと思います。
さて、今回はお題の通り久々に小物を追加しました。

それをネタにblogを上げます。
多分、一枚目の画像で何かは分かったかもしれませんが、今回購入したものはこれ

TMC製ダミーPVS-15、略してパチVS-15です。
ミリブロで発売の告知があってから、いつかいつかと待っていましたが、最近各ショップから12月上旬に販売開始の案内と予約受付開始の案内があったので、早速予約!
おかげで、真っ先にゲットでした。やはり人気アイテムのせいか完売しているようですね
とりあえず今夜はここまで! 明日以降、各部の詳細はアップしていこうかと思います。
気長にお待ちください!
2011年11月14日
MMM参加(23.11.13)してきました
お久しぶりです。
どれくらいBlogを放置していたのでしょうか・・・・・
といいましても、場末のBlogゆえ待って下さっている読者の方など・・・・とりあえず生きてます。
ゲームはもちろん趣味にかける時間が取れず、ミリブロを見ることさえしていなかったのが現状でした。
そんな合間を縫って、関西で面白そうなイベント「Modern Military Meeting(通称MMM)」に参加してきました。
(画像について:基本的にモザイクをかけていますが、都合が悪い方画像は削除致しますのでお知らせ下さい)

関西で唯一開催される現用装備系のガチなイベントです。しかも前回まではサバゲ寄りでしたが今回は雰囲気重視のイベントだと言うことで、是非とも行きたい!見るだけでもいい!という思い出行ってきました。
本当は、前日入りしたかったんですが、あいにくの仕事・・・・・ ミリキャンプは次回もありそうなので次の楽しみにしたいと思います。
とりあえず画像を貼っておきます。
出撃前にお互いに装備チェックを行うSEALs隊員達(勝手な脳内妄想)

PJ装備がバッチリ決まってます。背中のアリスパックが渋い!!

こうやってみると、やはりウッドランドのBDUもカッコイイと思う

TFでしょうか? 戦闘前のミーティングでもやっているのでしょうか?

高台から敵を監視する兵士(脳内妄想)

ヘッドクォーターでは、SEALsの少佐が指揮を執っていました。
前線からはひっきりなしに戦況と支援要請が入ってきます。

そのヘッドクォーターになぜか自衛官!?
国内法の関係で直接戦闘に関われないためでしょうか、本部要員として詰めていたようです。(集団的自衛権に・・・・・・・気にしない)

こういう雰囲気を盛り上げてくれる小物は大好きです。
写真を撮っていても楽しい!!

FOBのゲートをでてパトロールに向かう兵士達

そのゲート脇では、海兵隊員がMINIMIを構えて警戒していました。

索敵しつつ前進する分隊

武装組織と接触し戦闘状態に!!

前線での戦闘が激しくなり、ヘッドクォーター地域が手薄になったところをついて武装勢力の自爆攻撃&一斉突撃を受ける連合軍


先ほどの自衛官?も無線機を持ったまま戦死したようです。

ヘッドクォーター地域への奇襲に成功し、沸き立つ武装勢力

そんな混乱した地域にも、ジャーナリストが!!

そんな中、私はというと・・・・・・

食らえ!! ダンダンダンダン!!

やったぜ!ジェイク! お前の仇はとったぞ(誰だそれ)

!? RPGー!!!!!!!

あとは、迫撃砲での支援とかやった(つもり・・・・・)

最後は国連旗をバックにドヤ顔で撮ってみた(なんか凄い仕事をした人みたいだが、BB弾は一発も撃ってない・・・・)
そんなこんなで、楽しい1日が送れました。
本当に久しぶりにイベント参加したので、いいストレスの発散になりました。

そうそう、今回のイベントでMICH2002を初めて被ってみました。
準備してたのって一年くらい前じゃなかったっけ!?
今回は、装備全体的に準備することが出来なかったので、暇を見て少しずつ手を加えていこうと思います。
今回のMMM主催者の皆さん、参加者の皆さんお疲れ様でした。
どれくらいBlogを放置していたのでしょうか・・・・・
といいましても、場末のBlogゆえ待って下さっている読者の方など・・・・とりあえず生きてます。
ゲームはもちろん趣味にかける時間が取れず、ミリブロを見ることさえしていなかったのが現状でした。
そんな合間を縫って、関西で面白そうなイベント「Modern Military Meeting(通称MMM)」に参加してきました。
(画像について:基本的にモザイクをかけていますが、都合が悪い方画像は削除致しますのでお知らせ下さい)

関西で唯一開催される現用装備系のガチなイベントです。しかも前回まではサバゲ寄りでしたが今回は雰囲気重視のイベントだと言うことで、是非とも行きたい!見るだけでもいい!という思い出行ってきました。
本当は、前日入りしたかったんですが、あいにくの仕事・・・・・ ミリキャンプは次回もありそうなので次の楽しみにしたいと思います。
とりあえず画像を貼っておきます。
出撃前にお互いに装備チェックを行うSEALs隊員達(勝手な脳内妄想)

PJ装備がバッチリ決まってます。背中のアリスパックが渋い!!

こうやってみると、やはりウッドランドのBDUもカッコイイと思う

TFでしょうか? 戦闘前のミーティングでもやっているのでしょうか?

高台から敵を監視する兵士(脳内妄想)

ヘッドクォーターでは、SEALsの少佐が指揮を執っていました。
前線からはひっきりなしに戦況と支援要請が入ってきます。

そのヘッドクォーターになぜか自衛官!?
国内法の関係で直接戦闘に関われないためでしょうか、本部要員として詰めていたようです。(集団的自衛権に・・・・・・・気にしない)

こういう雰囲気を盛り上げてくれる小物は大好きです。
写真を撮っていても楽しい!!

FOBのゲートをでてパトロールに向かう兵士達

そのゲート脇では、海兵隊員がMINIMIを構えて警戒していました。

索敵しつつ前進する分隊
武装組織と接触し戦闘状態に!!

前線での戦闘が激しくなり、ヘッドクォーター地域が手薄になったところをついて武装勢力の自爆攻撃&一斉突撃を受ける連合軍


先ほどの自衛官?も無線機を持ったまま戦死したようです。

ヘッドクォーター地域への奇襲に成功し、沸き立つ武装勢力

そんな混乱した地域にも、ジャーナリストが!!

そんな中、私はというと・・・・・・

食らえ!! ダンダンダンダン!!

やったぜ!ジェイク! お前の仇はとったぞ(誰だそれ)

!? RPGー!!!!!!!

あとは、迫撃砲での支援とかやった(つもり・・・・・)

最後は国連旗をバックにドヤ顔で撮ってみた(なんか凄い仕事をした人みたいだが、BB弾は一発も撃ってない・・・・)
そんなこんなで、楽しい1日が送れました。
本当に久しぶりにイベント参加したので、いいストレスの発散になりました。

そうそう、今回のイベントでMICH2002を初めて被ってみました。
準備してたのって一年くらい前じゃなかったっけ!?
今回は、装備全体的に準備することが出来なかったので、暇を見て少しずつ手を加えていこうと思います。
今回のMMM主催者の皆さん、参加者の皆さんお疲れ様でした。
2011年06月06日
行ってきまーす
みなさま、お元気でしょうか!?
僕は元・・・元気・・です・・
という冗談はさておき、元気なことは元気ですが、最近ストレス発散出来る時間が少なく、精神衛生上で不健康泣きがします。
銃はメンテも出来ず、放置状態・・・バッテリー死んでるんじゃないかなー

そんなんだからゲームなんてもってのほか! かれこれ半年ほどゲームはおろか、撃ってさえいないという状態です。
そんな中で、先週末に上司から
上:「Lifter君、来週からちょっと部長のお供で××に様子を見に行ってくれない!? きっと勉強になるよ!」
L:「えっ・・・ 様子見って・・・企画も僕が!?」
上:「そっ! よろしく!」
L:「・・・・・・ はい・・行ってきます・・・・」
ということで、今日から1週間ほど北よりの彼の地へ旅に出てきます。 短期間で作った企画なので不安が一杯ですがね・・
もう少しで楽になれる気がするので頑張ろう!!
そして、来月くらいはゲームに行きたいなー(7月だからフルアーマーは死ねるのかな・・)
僕は元・・・元気・・です・・
という冗談はさておき、元気なことは元気ですが、最近ストレス発散出来る時間が少なく、精神衛生上で不健康泣きがします。
銃はメンテも出来ず、放置状態・・・バッテリー死んでるんじゃないかなー
そんなんだからゲームなんてもってのほか! かれこれ半年ほどゲームはおろか、撃ってさえいないという状態です。
そんな中で、先週末に上司から
上:「Lifter君、来週からちょっと部長のお供で××に様子を見に行ってくれない!? きっと勉強になるよ!」
L:「えっ・・・ 様子見って・・・企画も僕が!?」
上:「そっ! よろしく!」
L:「・・・・・・ はい・・行ってきます・・・・」
ということで、今日から1週間ほど北よりの彼の地へ旅に出てきます。 短期間で作った企画なので不安が一杯ですがね・・
もう少しで楽になれる気がするので頑張ろう!!
そして、来月くらいはゲームに行きたいなー(7月だからフルアーマーは死ねるのかな・・)
2011年03月31日
Energizer 6 LED Headlight
お久しぶりです!!
最近、本業の方が忙しくて久々の投稿ですよ
仕事が忙しいのは、この不況の中においては良いことかもしれませんが、私の場合、本業が忙しいのは事は、あまり嬉しくありません・・・・
などと、愚痴っても仕方がないので、久々に小物を購入したので上げてみたいと思います。
本日のお題はこちら、Energizer社の 6 LED Headlightです。

Energizer社はアメリカの乾電池メーカーでflashlightsメーカーとしても有名です。
最近では、タクティカル系のフラッシュライトの製造に力を入れており、ラインナップも豊富です。
代表的な物は、ヘルメットライトの「Hard Case」などがあります。

Energizer® Hard Case® Tactical® Tango - Miltary
今回購入した6 LED Headlightはシンプルなヘッドライトです。
ヘッドライトといえば、やはり有名どころはPetzlのタクティカXPなどでしょうが、Energizer 6 LED Headlightも兵士の間では普及しているようです。 理由は、手に入りやすく、安い!だと思われます。
ホームセンターなどで、20ドル以下で売っているようです。
更に僕の場合、人と同じ物は嫌だ!とか、安くで手に入るミリタリー実用品の方が、兵士っぽくてリアルというへそ曲がりな理由でチョイスしました。
因みに、今回選んだ物は、ボディーカラーはレンジャーグリーン系で、ストラップ同色系なので、装備品と併せても違和感無しです。
裏面は、滑り止めを兼ねたソフトスポンジが貼られているので、額につけても痛くありませんし、ヘルメットの装着しても滑りにくいです。

ライト本体は可動するため、頭に装着した状態で下方を照らす事も出来ます。
角度は160度くらいは動くと思うので、十分な可動域です。

使用するバッテリーは単4乾電池を3本使用します。

簡単なスペックはこちら
Lamp: Six LEDs (2 White Spot, 2 White Flood, 2 Red)
Lamp Output: 12-24Lumens
Weight: 90.7 grams(with batteries)
Size(in.): 72.1 x 46.0 x 40.4
モードは4つあり、スポット、ワイド、スポット+ワイド、ナイトで、スイッチを押す事にモードが換わります。
スポットモード

ワイドモード

スポット+ワイドモード

ナイトモード

スポットで24ルーメンのようですが、夜間活動には十分な光量です。
ワイドは、作業用に手元を照らす時に役立ちます。
SURE FIRE との比較です。


SURE FIREはブルーの光量を最小にしていたため、少し暗めですが、それでもEnergizer の方がLED自体が大きいため明るいと思います。
そう考えれば、実売で1/5以下の価格で、同じヘッドライトのPetzlタクティカXPと比べると1/3以下と考えたら素晴らしいコストパフォーマンスかと思います。
はっきり言って「買い!!」だと思います。

これから季節も良くなり、暖かくなればアウトドアのシーズン到来です。
これを活用できる日が楽しみです。
最近、本業の方が忙しくて久々の投稿ですよ
仕事が忙しいのは、この不況の中においては良いことかもしれませんが、私の場合、本業が忙しいのは事は、あまり嬉しくありません・・・・
などと、愚痴っても仕方がないので、久々に小物を購入したので上げてみたいと思います。
本日のお題はこちら、Energizer社の 6 LED Headlightです。

Energizer社はアメリカの乾電池メーカーでflashlightsメーカーとしても有名です。
最近では、タクティカル系のフラッシュライトの製造に力を入れており、ラインナップも豊富です。
代表的な物は、ヘルメットライトの「Hard Case」などがあります。

Energizer® Hard Case® Tactical® Tango - Miltary
今回購入した6 LED Headlightはシンプルなヘッドライトです。
ヘッドライトといえば、やはり有名どころはPetzlのタクティカXPなどでしょうが、Energizer 6 LED Headlightも兵士の間では普及しているようです。 理由は、手に入りやすく、安い!だと思われます。
ホームセンターなどで、20ドル以下で売っているようです。
更に僕の場合、人と同じ物は嫌だ!とか、安くで手に入るミリタリー実用品の方が、兵士っぽくてリアルというへそ曲がりな理由でチョイスしました。
因みに、今回選んだ物は、ボディーカラーはレンジャーグリーン系で、ストラップ同色系なので、装備品と併せても違和感無しです。
裏面は、滑り止めを兼ねたソフトスポンジが貼られているので、額につけても痛くありませんし、ヘルメットの装着しても滑りにくいです。

ライト本体は可動するため、頭に装着した状態で下方を照らす事も出来ます。
角度は160度くらいは動くと思うので、十分な可動域です。

使用するバッテリーは単4乾電池を3本使用します。

簡単なスペックはこちら
Lamp: Six LEDs (2 White Spot, 2 White Flood, 2 Red)
Lamp Output: 12-24Lumens
Weight: 90.7 grams(with batteries)
Size(in.): 72.1 x 46.0 x 40.4
モードは4つあり、スポット、ワイド、スポット+ワイド、ナイトで、スイッチを押す事にモードが換わります。
スポットモード

ワイドモード

スポット+ワイドモード

ナイトモード

スポットで24ルーメンのようですが、夜間活動には十分な光量です。
ワイドは、作業用に手元を照らす時に役立ちます。
SURE FIRE との比較です。


SURE FIREはブルーの光量を最小にしていたため、少し暗めですが、それでもEnergizer の方がLED自体が大きいため明るいと思います。
そう考えれば、実売で1/5以下の価格で、同じヘッドライトのPetzlタクティカXPと比べると1/3以下と考えたら素晴らしいコストパフォーマンスかと思います。
はっきり言って「買い!!」だと思います。

これから季節も良くなり、暖かくなればアウトドアのシーズン到来です。
これを活用できる日が楽しみです。
2011年02月08日
生きてますよー
これまでも、細々と活動しておりましたが、さらに細々々な活動になっております。
年越しを挟んで、仕事が慌ただしくなり、吐血するくらい(あくまでイメージ)の忙しさにみまわれてます。
おかげでゆっくりblog更新もできません・・・
サバゲ? 撮影? なにそれ?みたいな感じです。
ゲームに行かなければ、撮影も出来ない、結局ネタがないからblog更新も出来ないの悪循環です。
3月の中旬になれば楽になれそうな気がしますが、どうなるやらですね
情報収集も出来ていないから時代に取り残されそう・・・
愚痴になりましたが、とりあえず生きてます。 そのうち活動活発化すると思うのでいましばらくお待ちください
2010年12月19日
cartridge catcher
久々のブログ更新です。
前回から一体何日、いやいや何週間経ったのでしょうか?
個人的に色々あったことと、休日もバタバタしていたので、ネタはあれど暇はなしという状態で、まさに師走を過ごしています。
今夜は、珍しく夜更かししているのでブログ更新タイムに充てようと思い、PCの前に座って現在に至っております。
さてさて、本日のお題はこれ

前回の更新でも紹介した、この黒い物体です。
これは、一体なんでしょう?という前に、ブログタイトルで答えは出ていますね・・・・

というわけで、こちらのアイテムはcartridge catcher、日本語的に直すと薬莢受けです。
展開すると、ただのワイヤー入りのネットの袋です。
構造は至って簡単で、固定用のベルクロに、袋の口の部分にはイジェクションポートから排出されるカートがスムーズに入るように形状維持用の太い針金が入れられています。
そして、袋の底にはカート取り出し用にファスナーが縫い込まれています。
米軍の放出品だけあって、ざっくりとした作りは相変わらずかと・・・でも、そのワイルドさというか適当さが良いのかも
さてさて、肝心の取付方法ですが、ごくごく単純です。
袋の口とイジェクションポートを一致させたら、ベルクロで固定するだけです。

ベルクロは長めなので、試しにEO-TEC557を装着した状態でも、問題なく巻けます。

でも、レールに直巻きした方がピッタリとしっかりと着きます。

容量的には2Mag程度は入ると思いますがジャムる可能性があると思うので実用的には1Magではないかと想像します。

米軍が薬莢を回収するなんて某国みたいな事をするとは思えないので、用途は薬莢を落としてはいけない様な時に使用すると考えると特殊戦?とか想像は膨らみます。
そうであれば、サイレンサーと組み合わせれば、さらにそれっぽくなるのでは!?と脳内イメージを展開中です。

次にゲームに行く時は、ダミーカートを入れて雰囲気重視で使ってみようかなと思います。
あと、TOPのM4にも使えるのかなーとか考えていますが、購入するのはいつの日になるやらです。
前回から一体何日、いやいや何週間経ったのでしょうか?
個人的に色々あったことと、休日もバタバタしていたので、ネタはあれど暇はなしという状態で、まさに師走を過ごしています。
今夜は、珍しく夜更かししているのでブログ更新タイムに充てようと思い、PCの前に座って現在に至っております。
さてさて、本日のお題はこれ

前回の更新でも紹介した、この黒い物体です。
これは、一体なんでしょう?という前に、ブログタイトルで答えは出ていますね・・・・

というわけで、こちらのアイテムはcartridge catcher、日本語的に直すと薬莢受けです。
展開すると、ただのワイヤー入りのネットの袋です。
構造は至って簡単で、固定用のベルクロに、袋の口の部分にはイジェクションポートから排出されるカートがスムーズに入るように形状維持用の太い針金が入れられています。
そして、袋の底にはカート取り出し用にファスナーが縫い込まれています。
米軍の放出品だけあって、ざっくりとした作りは相変わらずかと・・・でも、そのワイルドさというか適当さが良いのかも
さてさて、肝心の取付方法ですが、ごくごく単純です。
袋の口とイジェクションポートを一致させたら、ベルクロで固定するだけです。

ベルクロは長めなので、試しにEO-TEC557を装着した状態でも、問題なく巻けます。

でも、レールに直巻きした方がピッタリとしっかりと着きます。

容量的には2Mag程度は入ると思いますがジャムる可能性があると思うので実用的には1Magではないかと想像します。

米軍が薬莢を回収するなんて某国みたいな事をするとは思えないので、用途は薬莢を落としてはいけない様な時に使用すると考えると特殊戦?とか想像は膨らみます。
そうであれば、サイレンサーと組み合わせれば、さらにそれっぽくなるのでは!?と脳内イメージを展開中です。

次にゲームに行く時は、ダミーカートを入れて雰囲気重視で使ってみようかなと思います。
あと、TOPのM4にも使えるのかなーとか考えていますが、購入するのはいつの日になるやらです。
2010年11月28日
久々のショットショー
更新も久々ですが、土日に開催されていたショットショーに行ってきました。
といっても、日曜だけですがそれでも充分楽しめました。
というのも、前回のショットショーは都合が合わず、いけなかったので実に1年ぶりのイベントです。
ということで、朝一番から掘り出し物を狙って行ってきました。
2日目と言うこともあり、掘り出し物があるか不安でしたが、結構あり、悩んだ結果がこちら

小物が主体ですが、欲しかった物と珍しい物が買えたのでまずまずの成果かと
とりあえずパッチから

どちらもパンチの効いたジョークパッチです。
「遺憾の意」が明日香縫製で「敵弾回避 成田山 部隊安全」がAGGRESSOR GROUPで購入
こんなセンス大好きです。 行ってすぐにGetさせていただきました。
AGGRESSOR GROUPでは他にも、タクティカルテーラーのシュマグを購入

シザース柄が結構おしゃれにまとまっているので、タウンユースで使おうと思い、黒をチョイス! 他にTANとODがあっと思いますが、黒系のいいシュマグって持っていなかったのと、普段着にも合わせやすそうなので黒に決めました。
ファーストのワゴン品ではお値打ち品をGet!!
一つはグローブと、珍しい一品も購入! これを発見した時は、友人とギャーギャー言いながら妄想を膨らましていました

最後に、Filterで格安で実物放出品で未使用のヘルメットライトを購入

レプリカのヘルメットライトは持っていましたが、キルスイッチがないので電池が放電してしまったり、スイッチガードが無かった旧タイプだったので誤操作でスイッチが入り、いざというとき使えないと言うことが度々ありました。
でも、今回購入分は、新型! キルスイッチが新型になり、放電や不意のスイッチONでも、電池が消耗しないように改善されています。
前々から欲しがったんですが、高価な物なので、指をくわえて見ていましたが、今回イベント特価ということで破格で買えました。
最近、慌ただしい毎日で趣味にゆっくり浸る事が難しくなっていますが、久々にミリタリー物の買い物を堪能しました。どれも以前から欲しかった物や、実用品が主体なのでいい買い物が出来たと思います。
といっても、日曜だけですがそれでも充分楽しめました。
というのも、前回のショットショーは都合が合わず、いけなかったので実に1年ぶりのイベントです。
ということで、朝一番から掘り出し物を狙って行ってきました。
2日目と言うこともあり、掘り出し物があるか不安でしたが、結構あり、悩んだ結果がこちら

小物が主体ですが、欲しかった物と珍しい物が買えたのでまずまずの成果かと
とりあえずパッチから

どちらもパンチの効いたジョークパッチです。
「遺憾の意」が明日香縫製で「敵弾回避 成田山 部隊安全」がAGGRESSOR GROUPで購入
こんなセンス大好きです。 行ってすぐにGetさせていただきました。
AGGRESSOR GROUPでは他にも、タクティカルテーラーのシュマグを購入

シザース柄が結構おしゃれにまとまっているので、タウンユースで使おうと思い、黒をチョイス! 他にTANとODがあっと思いますが、黒系のいいシュマグって持っていなかったのと、普段着にも合わせやすそうなので黒に決めました。
ファーストのワゴン品ではお値打ち品をGet!!
一つはグローブと、珍しい一品も購入! これを発見した時は、友人とギャーギャー言いながら妄想を膨らましていました

最後に、Filterで格安で実物放出品で未使用のヘルメットライトを購入

レプリカのヘルメットライトは持っていましたが、キルスイッチがないので電池が放電してしまったり、スイッチガードが無かった旧タイプだったので誤操作でスイッチが入り、いざというとき使えないと言うことが度々ありました。
でも、今回購入分は、新型! キルスイッチが新型になり、放電や不意のスイッチONでも、電池が消耗しないように改善されています。
前々から欲しがったんですが、高価な物なので、指をくわえて見ていましたが、今回イベント特価ということで破格で買えました。
最近、慌ただしい毎日で趣味にゆっくり浸る事が難しくなっていますが、久々にミリタリー物の買い物を堪能しました。どれも以前から欲しかった物や、実用品が主体なのでいい買い物が出来たと思います。
2010年11月08日
Modern military meeting
雨が降りそうな、降らなそうな微妙な天候でしたが、朝から車を走らせサバゲってきました。
実際、走り出してすぐにパラパラと雨は降ってきましたが、雲は高く一気に降りだしそうな気配はないので、いざフィールドへと急ぎました。
実は、遅刻していたため、到着した時はまさに1ゲーム目が始まる所です。
今日は、参加者が多く車も溢れんばかりでしたが一番目を引いたのは参加者がBDUベースのチームとカミースなどのチームに分かれマーカーなどをしていないことです。
そうです 本日はバトルランド-1で開催されたModern military meeting 2010です。
連合軍VS反政府軍に分かれて戦いました。 私は連合国軍サイドに参加です。

久々のサバゲということと、野戦フィールドはかなり久しぶりということもありだいぶん疲れました。
しかも、ほとんど写真を撮っていない・・・・
いやね、ゲームに没頭していたのと、休憩時は脱力して撮る気も起きなかっただけなんですが・・・
今回持って行ったのは、久々のHK416です。

最近多用していたSOPMODと銃のバランスが違うのでちょっと重く感じましたが、相変わらずセミのキレは抜群です。
因みにSOPMODは不調につきお休み中です。というか、動きません
どうやらセミをばかり使うので接点が焼き付いた可能性があり、暇をみてバラス予定です。
ゲームは3ゲームほどしかせずに早々に引け上げましたが、充分楽しめました。
主催した方々は大変でしょうが、またこんな雰囲気重視の企画をやって頂きたい物です。
P.S.
GunShop FirstカスタムのQUASAR(クエーサー)の試射をやっていたので撃たせて頂きましたが面白いです。
確かに55mオーバーの実力ありだと思いました。
実際、ゲーム中にQUASARカスタム済みの友人は敵のアウトレンジからHitをとりました。
アウトレンジからそれなりに精密な射撃ができるのでスナイパーライフルに施したら、これまた新しい楽しみが増えそうなカスタムだと思いました。
実際、走り出してすぐにパラパラと雨は降ってきましたが、雲は高く一気に降りだしそうな気配はないので、いざフィールドへと急ぎました。
実は、遅刻していたため、到着した時はまさに1ゲーム目が始まる所です。
今日は、参加者が多く車も溢れんばかりでしたが一番目を引いたのは参加者がBDUベースのチームとカミースなどのチームに分かれマーカーなどをしていないことです。
そうです 本日はバトルランド-1で開催されたModern military meeting 2010です。
連合軍VS反政府軍に分かれて戦いました。 私は連合国軍サイドに参加です。

久々のサバゲということと、野戦フィールドはかなり久しぶりということもありだいぶん疲れました。
しかも、ほとんど写真を撮っていない・・・・
いやね、ゲームに没頭していたのと、休憩時は脱力して撮る気も起きなかっただけなんですが・・・
今回持って行ったのは、久々のHK416です。

最近多用していたSOPMODと銃のバランスが違うのでちょっと重く感じましたが、相変わらずセミのキレは抜群です。
因みにSOPMODは不調につきお休み中です。というか、動きません
どうやらセミをばかり使うので接点が焼き付いた可能性があり、暇をみてバラス予定です。
ゲームは3ゲームほどしかせずに早々に引け上げましたが、充分楽しめました。
主催した方々は大変でしょうが、またこんな雰囲気重視の企画をやって頂きたい物です。
P.S.
GunShop FirstカスタムのQUASAR(クエーサー)の試射をやっていたので撃たせて頂きましたが面白いです。
確かに55mオーバーの実力ありだと思いました。
実際、ゲーム中にQUASARカスタム済みの友人は敵のアウトレンジからHitをとりました。
アウトレンジからそれなりに精密な射撃ができるのでスナイパーライフルに施したら、これまた新しい楽しみが増えそうなカスタムだと思いました。


